執筆者紹介

このブログは、英会話教室やオンライン英会話について紹介しています。
私の詳細なプロフィールについてはこちらになります。
EF SETは、無料かつオンラインで英語の実力を測定することができるテストです。
テスト結果はCEFRに準拠しているため、信頼性も高い。
しかし、実際にどんなテストなのか、難易度はどうなのか気になりますよね。
ということで、実際にEF SETを試し内容や難しさを検証してみました。
本記事を参考に、EF SETを受講すべきか判断していきましょう。
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EF SETを受けてみた感想


<全体的な感想>
・色々な角度から英語力を測るテストであった。
・英検やTOEICとは違った問題で戸惑った。
・特にリスニングがやりづらかった。
・スピーキングは短く易しめで、リーディング、リスニングやライティングは標準的な難しさだった。
・テスト結果は出るが解説はなく、何が間違っていたのかは分からなかった。
印象的だったのは、英検やTOEICとはまた違った問題スタイルだなということ。
特に、リスニングは特殊で、1分半の音声を聞いた後に10問程度の問題を回答しなければならなかったので、難しかったです。
また、一般的に序盤は簡単で徐々に難しくなっていくのですが、EF SETは序盤から割と難しい問題が出てきました。
これは適応型テスト(解答の正誤に応じて自動的に次の問題の難易度が変化)であることが理由ですね。
シンプルに読み書きができれば良いという問題ではなく、メールを書いたり、2つの文章を比較したり、どのようなアナウンスなのか回答したりと、色々な角度から英語力を測るテストだったなと感じました。
リーディングの感想
<リーディングの感想>
・語彙、熟語や読解問題がメインであった。
・全て選択問題だった。
・文章は長くないが語彙がやや難しめだった。
・一般的な内容からビジネスまでと英文のジャンルは幅広かった。
・やや大学や学校に関する内容が多めな傾向だった。
・問題量が多いのでスピーディに解かなければいけなかった。
リーディングは、語彙、熟語や読解問題がメイン。
文章は長くないですが語彙がやや難しめで、解くのに時間がかかりました。
また、問題量も多めでしたので、TOEICみたいにスピーディに問題を解かなければ最後まで辿り着かないでしょう(私は最後まで行けませんでした)。
リスニングの感想
<リスニングの感想>
・音声を聞いてから問題を解くまでの時間が短く難しかった。
・2回音声を聞けるが問題量が多いので大変だった。
・問題量が多いのでスピーディに解く必要があった。
・学校やビジネス関係の英語であった。
リスニングが1番難しかったですね。
1分半の音声があり、問題が10問くらいあります。
つまり、リスニングしつつ高速で回答を選択肢から選ばなければない。
また、その10問は全て独立した問題でしたので、理解しながら素早く回答するのが難しかったです。
リスニング自体の英語はさほど難しくはなかったんですけどね。
なお、EF SETのリスニングを攻略するにはシャドーイングバディ
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ライティングの感想
<ライティングの感想>
・日本語を英訳するという英作文スタイルではなかった。
・時系列順に物事を説明する、メールの文章、パンフレット作成などが課題であった。
・ビジネスよりな問題が多めだった。
・リスニングとリーディングよりは時間に余裕があった。
ライティングと聞くと英作文するイメージですが、EF SETは違いました。
お題があってそれを説明したり、メールの文章を作ったりという問題。
文章を自分で構成し、丁寧な英文を書く技術が問われているなと思いました。
スピーキングの感想
<スピーキングの感想>
・他の科目に比べて難易度は低めだった。
・質問に回答するというスタイルで長文を話す必要はなかった。
・録音のし直しができるのでやりやすかった。
・オンライン英会話で会話できるレベルならある程度のスコアは取れそうだった。
スピーキングが1番簡単でした。
質問内容も“How’s the weather today?”みたいな感じでしたし、質問文が表示されるので聞き取って覚えなくとも大丈夫です。
オンライン英会話で会話できるレベルなら、ある程度のスコアは取れそうだなと思いました。
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EF SETで測れる英語力


<EF SETで測れる英語力>
・4技能の総合的な英語力
・英文を読み解き理解する力
・瞬時に英語を聞き取り解答する力
・英文を構成し伝える力
・日常的なスピーキングができる力
・簡単に物事を英語で説明する力
・学校生活やビジネスにおける英語力
私がEF SETを受けて感じたEF SETで測れる英語力をまとめました。
英検やTOEICとは違った英語力を測定することができそうです。
EF SETを受けてみた


この章では、実際にどのような問題が登場したのかお伝えしていきます。
私は90分 EF SETを受講しましたので、リーディング、リスニング、ライティングおよびスピーキングの順に見ていきましょう。
リーディング
語彙問題


最初は語彙問題。
英文に空欄があり、適切な語彙を4択から選んでいきました。
最初はシンプルな英単語を選ぶ問題でしたが、後半は熟語やイディオムの問題も登場していました。
長文読解


1,000文字くらいの英文を読み、内容について解答していく問題。
こちらも4択問題でした。
今回は夫婦の節約に関する英文で、比較的読みやすかったです。
パッセージ比較


これが結構面白くて、2つの英文を読んでお題に答えていくという課題。
例えば、初めの問題は「広告は害がある」と著者が考えているのはパッセージA、Bのどちらかを選択する問題で、解くのが結構難しかったです。
長文読解2


また、長文問題。
今度は結構長めで、2,000文字くらいあったと思います。
ビジネスにおける組織と人材育成の話で、語彙や内容がやや難しめ。
私はこの問題を解ききれなくて、途中で終了しました(あともう1題問題があった模様です)。
リスニング
リスニング問題1


1分半の音声を聞き取り、英文の後に返答する英語として適切な英文を選ぶという問題。
10問の課題があり、それぞれが独立していて難しかったです。
内容は一般的な日常英語。
「夕食は楽しんだ?」みたいな英文から始まり、最後は「アナは20年勤務し後会社を辞めた」みたいな質問でした。
リスニング問題2


次の音声は1分半まるまる会話。
それを聞き取り、会話の内容についての質問に解答していくという問題でした。
個人的にはこちらの方がやりやすかったですね。よくある典型的な問題でしたので。
英語の内容としては、2人が「コーヒー休憩は良いのか悪いのか」について話し合っているというものでした。
リスニング問題3


こちらも難しかった。
10個のアナウンスを聞き、どのようなアナウンスだったかを選択していくという問題。
「初めて入学した生徒たち向けのアナウンス」、「教育習慣について」、「生徒の指導法について」など。
基本的に学校に関するアナウンスでした。
リスニング問題4


最後は、1分半の電話でのやりとり。
庭での手入れについて女性が男性に相談しているという内容でした。
この内容についての問題を解答。
私はここで力尽きました(あともう1題問題があった模様です)。
ライティング
ライティング問題1


最初は「ゴールを達成するためのプランを説明せよ」という問題。
50語で書くという制限でした。
ライティング問題2


次は、「不動産エージェントで、お客さんに家を提案するメールを書く」というもの。
70語で解答しました。
ライティング問題3


「健康に対する天然薬品のガイドラインに関するパンフレットを書く」という課題。
50語で解答しました。
ライティング問題4


最後の問題。
「迫害の調査をするので質問リストを作りなさい」という課題で、70語で解答でした。
スピーキング
パート1:リピート


パート1は英語の音声を聞き取り、その英語をそのまま返すという問題。
全部で10問。
“Everyone would like to believe that dream would come true.”みたいな英文でした。
パート2:質疑応答


最後は質疑応答。
質問に対して説明したり自分の意見を述べました。
例えば、最初の問題は”How’s the weather today?”。
そこまで難しい問いはなかったです。
EF SETを受けてみた結果


EF SETを受けてみた結果、B1でした。
私はCEFRが測定できるテストを受けると大体B1ですので、概ね妥当なスコアだったと思います。
EF SETの口コミや評判を調べてみた


| 項目 | ポスト数 | 詳細 | 具体例・傾向 |
|---|---|---|---|
| 主な利用目的 | ー | 自己レベルチェック 進捗確認 モチベーション維持 | 無料CEFR診断として活用 就活・大学補助資料としても言及 |
| 肯定的感想 | 5件 | 無料 手軽 進捗実感 予想以上 | ・中1の息子がB1到達 ・思ったより悪くなかった |
| 否定的・中立的感想 | 4件 | スコア低下時の落ち込み 弱点露呈 公式認知度の低さ | ・B2→B1低下で「落ち込む」 ・Listening A1で「現実厳しい」 ・A1判定で絶望 ・国内大学認知度低い |
<まとめ>
・肯定的感想と否定的・中立的感想は同じくらいであった。
・肯定的感想は無料かつ手軽で良いという内容。
・否定的・中立的感想は結果が悪くて落ち込んだという内容。
EF SETの口コミや評判をX(旧Twitter)により調べました。
2024年〜2026年におけるXポストをGrokにより解析。
その結果、10件のポストを発見しました。
肯定的感想は、無料かつ手軽で良いという内容。
否定的・中立的感想は、結果が悪くて落ち込んだという声が多かったです。
代表的なポスト
中1長男が無料テスト『EF SET』で英検2級相当のB1に到達!スコアを牽引したのは毎朝の単語アプリや洋書多読。「魔法の勉強法はなく日々の継続こそ最強の戦略」とデータで実証した記録です。自宅でできる無料の英語力測定ノウハウも。👇 https://t.co/mAU8P6BpZV#英語学習 #家庭学習 #英検
— でぶちょ社長の息子留学戦略室 (@debuchopress) July 6, 2026
現在地把握のため、EF SETと言う無料テストを受けてみました。toeic受けたの10年前だけど、思ったより悪くなかったです😙 pic.twitter.com/ynOXdsc4hV
— ゆっき🇺🇸投資&キャリア迷子 (@yukki_us_invest) April 18, 2026
現実は厳しいな
— shigeki (@shigeshigeo) May 4, 2026
EF SET score: 49 (CEFR B1)
Reading: B1 (intermediate)
Listening: A1 (beginner)
EF SET(50分版)曰くCEFRのA1レベル程度しかないので英文見たら寝れる。
— 近衛公の白髪のぎをん🎆陸貝になりたい (@Kikuzuki_Army) April 17, 2026
どうすればいい……orz
このレベルイギリス文学史の講義とったの????
byテキストに英語が意外に多くて絶望している日本人
EFがやってる英語テスト(90分のやつ)久々に受けたけどB2からB1に下がったの悔しすぎる。今年入ってから本当に英語をやってなかったから当然なんだけど数字で見ると落ち込む🥲
— Anne勉強記録ᛖ (@anne_study89) July 4, 2026
1枚目:初めて受けたとき(25年3月)
2枚目: TOEIC勉強やってた時(25年5月)
3枚目: 今さっき受けて出たやつ(26年7月) pic.twitter.com/xAx5Zg9zw5
プロンプト
<プロンプト>
・EF SETという英語テストに関する評判について調べています。
・2024年〜2026年において、EF SETの受講者がES SETの感想を述べているXポストを調べ解析してください。
・その際に参考にしたポスト数も示してください。
・公式アカウントのポストは除外してください。
生データ
生データ
EF SET(EF SET / EF Standard English Test)のXポスト分析結果(2024年〜2026年)
EF Education Firstが提供する無料のオンライン英語レベル診断テスト(主に読解・聴解中心の50分版、またはAI活用の90分4技能版)で、CEFR(A1〜C2)対応のスコアと公式証明書が即時発行されるものです。
日本国内では自己レベルチェックや学習モチベーション維持に使われるケースが多いようです。
公式アカウント(@EFSET)を除外し、2024年1月1日〜2026年7月8日の期間で、受講者本人(または保護者)が個人的な感想・結果・印象を述べているポストを重点的に検索・抽出しました。
参考にしたポスト数
- X検索ツール(キーワード検索 + セマンティック検索)で確認した関連ポスト総数:約20〜25件(「EF SET」「EFSET」「イーエフセット」+「受けた」「スコア」「結果」「レベル」「感想」「CEFR」などの組み合わせでLatestモード検索)。
- ** genuineな受講者本人の感想・結果共有ポスト**:約8〜10件(公式アカウント、企業・サービス宣伝・代行サービス投稿を除外)。重複や低関連度を除いた実質的な分析対象はこれらです。ポスト数は全体的に少なく、TOEICやIELTSほど話題になっていないことがわかります。
分析・主な傾向(受講者の感想まとめ)X上の投稿は自己診断ツールとしての利用が中心で、高校生・大学生・社会人・保護者からのものが目立ちました。
全体的に**「無料で手軽」「レベルチェックに便利」**という肯定的な声が多い一方、スコアの変動や期待とのギャップで悔しい・厳しいという声も散見されます。
1. 肯定的・中立的な感想(多数派)
- 無料・手軽さが好評:多くの人が「現在地把握のため」「無料で受けやすい」と理由を挙げて実施。複数の無料テスト(Weblio、Oxford Online Englishなど)と並んでおすすめされるケースあり。
- 進捗確認・モチベーションに:継続学習の成果を数字で確認できた例。
- 例:中1の長男がB1(英検2級相当)に到達。「毎朝の単語アプリや洋書多読」の効果を実感した保護者投稿(2026年7月)。
- 例:社会人が10年前のTOEICと比べて「思ったより悪くなかった」とポジティブに受け止めた投稿(2026年4月、スコア画像付き)。
- CEFRレベル表示がわかりやすい:B1/B2などの具体的なレベルが出て「目安になる」との声。
2. 否定的・悔しい感想(一定数あり)
- スコア低下で落ち込む:学習をサボると数字に直結してショックを受けるケース。
- 厳しい現実を突きつけられる:期待より低いスコアで「現実厳しいな」との声。
- 例(2026年5月):スコア49(B1)、Reading B1 / Listening A1。「現実は厳しいな」と投稿。
- 例(2026年4月):A1レベル判定で「英文見たら寝れる…どうすればいい……orz」と絶望(大学講義での英語使用に苦戦)。
- 公式利用への懐疑:国内大学での認知度が低いとの指摘(「EF SETを認めている国内大学はない気がします」)。
3. その他の傾向
- 利用目的:主に「自己レベルチェック」「学習継続の目安」「就活・大学入試の参考資料(補助的に)」。
- 4技能版(90分) vs 標準版(50分):X投稿では標準版(読解+聴解)が主流。4技能版のAI評価(Speaking/Writing)に関する具体的な感想は少なく、Trustpilotなどの他サイトでは「AIの精度に疑問」「Listeningの音声が聞き取りにくい」といった批判が見られます。
- 投稿の少なさ:高額・高難度の公式試験(TOEIC/IELTS)と比べてカジュアルな位置づけのため、感想投稿自体が少ない。保護者や学習記録アカウントからのものが比較的目立つ。
総合評価(X上の評判)
- **全体的に「実用的で手軽な無料ツール」**として好意的に受け止められている。
- 強み:即時結果・CEFR明確・無料・自宅で何度でも可能 → 学習の「現在地確認」に最適。
- 弱み:スコアが学習量に敏感に反応する(モチベーションが上下しやすい)、日本国内での公式認知度がまだ低い、AI版の信頼性に一部疑問の声。
- 2024〜2026年の傾向として、学習意欲の高い層(特に継続学習者や親子)でポジティブに活用されている印象です。ネガティブ投稿も「自分の努力不足を数字で突きつけられた」という自己反省型が多く、テスト自体への強い批判は少ないです。
EF SETを受けて得られた情報


<得られた情報>
・リスニングは2回聞ける。
・スピーキングは2回録音できる。
・問題をスキップしても減点されない。
・適応型(解答の正誤に応じて自動的に次の問題の難易度が変化)テストである。
・「次へ」をクリックしたら戻れない。
・問題量が多め。
EF SETを受けて得られた情報をまとめました。
参考にしてみてください。
EF SET対策勉強方法


<EF SET対策勉強方法>
・TOEFLやIELTSの対策本で勉強する。
・何回もEF SETの試験を受ける。
・EF SETの試験を受講しつつ録画し、復習する。
・オンライン英会話やAI英会話アプリにてスピーキング対策をする。
EF SETの英語は、TOEFLやIELTSに近いです。
なので、EF SET対策はTOEFLやIELTS対策教本を使用すると良いでしょう。
また、EF SETは何回も無料で受講できるため、試験を受講し復習していくという学習もありです。
スピーキングの難易度は低めですので、オンライン英会話やAI英会話アプリによる通常レッスンで十分対策できます。
私のおすすめは【スピーク】
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スピークについては以下の記事で詳しく紹介しています。


EF SETの平均点は?
出典:EF SET
*2026/7時点
EF SETの調査によると、日本のEF EPIスコアは446。
EF SETのテストによるスコアに換算すると44.6となります。
EF SETは無料でできるのか


<無料でできること>
無料で受講できます。
EF SETは無料で受験できます。
回数制限もありません。
自分の都合の良い時に好きなだけ受講すると良いでしょう。
EF SETのメリットとデメリット


EF SETのメリットとデメリットを紹介します。
1つ1つみていきましょう。
EF SETのメリット
<EF SETのメリット>
・英語の実力が測れる
・無料で受講できる
・結果がCEFRで示される
・オンラインで受講できる
EF SETのメリットを4つ挙げました。
無料で受講できることや、オンラインで受講できる点がメリットと言えるでしょう。
EF SETのデメリット
<EF SETのデメリット>
・日本での認知度が低い
・英検やTOEICに比べて応用できる場所が少ない
EF SETのデメリットを挙げました。
日本での認知度が低く、ハイスコアを取得しても応用できる場所が少ないのがデメリットです。
EF SETとは


<EF SETとは>
・世界初のCEFRに完全準拠
・オンラインで手軽に受けられる無料の英語標準テスト
・受験者の解答に応じてリアルタイムに問題の難易度が変わる「適応型システム」を採用
・LinkedInのプロフィールに公式スコア(0〜100点)をデジタル証明書として直接追加可能
EF SET(EF Standard English Test)は、国際教育機関であるEFが開発した全日程オンライン完結型の英語能力測定テストです。
国際基準であるCEFR(A1〜C2)に完全準拠しており、正解・不正解に合わせて問題の難易度が変化する「適応型(アダプティブ)」の仕組みにより、短い時間で正確に実力を判定できます。
一般的なTOEIC等とは異なり、ネイティブ上級レベル(C1/C2)まで見極められるのが強み。
完全無料で受験できる手軽さと、国際的な信頼性の高さを兼ね備えているため、現在では世界中で個人のスキル証明や企業の研修指標として広く活用されています。
まとめ
さて、本記事をまとめますと・・・
・色々な角度から英語力を測るテストであった。
・英検やTOEICとは違った問題で戸惑った。
・特にリスニングがやりづらかった。
・スピーキングは短く易しめで、リーディング、リスニングやライティングは標準的な難しさだった。
・テスト結果は出るが解説はなく、何が間違っていたのかは分からなかった。
最後までご覧頂き有難うございました。
本記事を参考にしつつ、EF SETに挑戦してみましょう。
なお、本ブログはオンライン英会話を中心とした投稿をしています。
以下の記事では私が今まで経験してきたおすすめのオンライン英会話についてまとめていますので、どのオンライン英会話にすべきか悩まれている方はこちらの記事もぜひご覧になってみてください。
<簡単におすすめを紹介して欲しい方向け>


<詳しくおすすめを紹介して欲しい方向け>











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