執筆者紹介

このブログは、英会話教室やオンライン英会話について紹介しています。
私の詳細なプロフィールについてはこちらになります。
英語のハノン(初級)は、有名な英語学習書。
特に、英文法を学び直したい方や、スピーキングの練習をしたい方に適しています。
しかし、他にも良い英語学習書がある中で、果たして英語のハノン(初級)を選ぶべきなのか。
私は英語のハノン(初級)を用いて英会話の勉強をしていますので、今回は学習者の視点で英語のハノンのレビューをしていきます。
英語のハノン(初級)を買うべきか悩まれている方は、ぜひ参考にしてみてください。
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英語のハノン初級を試してみた感想


<感想>
・毎日短時間スピーキングの練習をする教材として適している
・英文法を用いて会話できるようになりたい方におすすめ
英語のハノン(初級)で勉強していて感じたことは、主にこの2点。
英語のハノン(初級)では、とにかく音声を聞いて話す、指示に従って英文を組み替える、という練習をひたすらしていきます。
これらを繰り返すことで、スピーキングの基礎力をつけることができる。
なので、英文法を用いて会話できるようになりたい方に、おすすめだなと思いました。
それでは、英語のハノン(初級)の良かった点と気になった点について、みていきましょう。
良かった点
<良かったこと>
・スピーキングの良い訓練になる
・疑問文、否定文を使った表現に強くなる
・英文法を用いた会話表現に強くなる
・英語脳が形成される
英語のハノン(初級)の良かった点を4つ挙げました。
1つ1つ見ていきましょう。
スピーキングの良い訓練になる
<Consecutive Drill>
・英文を聞く
・音声に続いて2回リピート
・指示に従って英文を組み替え
・組み替えた英文を2回リピート
英語のハノン(初級)は、とにかく指示に従い英文を話していきます。
例えば、代表的な練習方法である「Consecutive Drill」では、上記のメソッドに従いひたすら英文を話す練習をします。
このような練習をUnit19回✖️4回分くらいやりますので、かなりの量のスピーキング練習をすることができるのです。
疑問文、否定文を使った表現に強くなる
<One-Step Drillの例>
The supermarket is near the station.
→The supermarket isn’t near the station.(否定文にする)
英語のハノン(初級)では、肯定文を否定文や疑問文に組み替える練習を沢山します。
例えば、One-Step Drill(上記)では、肯定文を否定文にする練習をひたすら実施。
結果、自然と疑問文や否定文を使った表現に強くなりました。
英文法を用いた会話表現に強くなる
<学習する主な英文法>
・文型
・疑問詞
・受動態
・現在完了形
・命令文
・付加疑問文
・不定詞
・分詞
英語のハノン(初級)では、上記の英文法を学びつつ、スピーキングの練習をしていきます。
英文法を学びつつ、Consecutive DrillやOne-Step Drillで実践していくので、自然と英文法を用いた会話表現に強くなるのです。
英語脳が形成される
<英語脳が形成される理由>
日本語を介さず英語を学ぶ訓練ができるから
英語のハノン(初級)では、テンポ良く英語の学習をしていきますので、日本語を介す暇がありません。
「英語を聞く→英語を話す→英語を組み替える→英語を聞く→英語を話す」を繰り返していくため、自然と英語脳が形成されていきます。
気になった点
<気になったこと>
・英語表現を覚えるような内容ではない
・自分の考えを英語で伝えられるようにはならない
・文字が多くてやや見づらい
気になった点を3つほど挙げました。
1つ1つ見ていきましょう。
英語表現を覚えるような内容ではない



別のアプリや本を使う必要があるニャ💦
英語のハノン(初級)は、英文法を学ぶことを重点に置いています。
海外の映画や、ドラマで出てくるような自然な表現を学ぶ設計にはなっていませんので、日常英会話表現を学ぶことはできません。



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自分の考えを英語で伝えられるようにはならない



別な練習が必要だニャ💦
英語のハノン(初級)は、とにかく用意されて英文を読み込んでいくという練習方法を取ります。
自分の考えを英語で伝えるには、自分で英語を考えて話したり、典型的な表現を覚えて実践する練習が不可欠。
英語のハノン(初級)ではそのような練習はしませんので、自分の考えを英語で伝える、ディスカッション能力を高める、物事を説明するなどのスピーキング能力を養うことはできないのです。
文字が多くてやや見づらい


*英語のハノンの様子を再現するため、AIにより類似した内容を生成した。
英語のハノン(初級)は、英文法について解説した後に練習していくという流れになっているため、解説文章が長めです。
また、カラーではなく、イラストも使わないため、やや見づらい構成にはなっています。
英語のハノン初級を使えば英語が話せるようになるのか


<結論>
英語を話せるようになるのは難しい
<理由>
・自分の考えを伝える練習をしないから
・人と話す練習をしないから
・英語表現を覚える練習をしないから
英語のハノン(初級)は、有用な英語学習書ですが、ハノンだけでは英語を話せるようにはならないでしょう。
というのも、英語を話すには、自分の考えを英語で伝えられるようにならなければいけないからです。
英語のハノン(初級)では、典型的な英文を繰り返していくという練習がメインになるため、英語でフリートークする練習に欠けています。
英語のハノン(初級)のみでスピーキングの練習をするのではなく、オンライン英会話、英会話教室などの実際に英語を話す練習と併用していくのが理想的と言えるでしょう。
英語のハノン初級がおすすめな人とそうでない人


英語のハノン(初級)が、おすすめな人とそうでない人を紹介します。
1つ1つ見ていきましょう。
英語のハノン初級がおすすめな人
<おすすめな人>
・英文法を使って英語が話せるようになりたい人
・英文法を学び直したい人
・毎日コツコツとスピーキングの練習がしたい人
・英検3級以上の実力がある人
英語のハノン(初級)がおすすめな人を4つ挙げました。
なお、英語のハノンが好きな方は、カランメソッドも気にいると思います。
カランメソッドについては、以下の記事をご覧ください。


英文法を使って英語が話せるようになりたい人



英文法を学び直すのにも最適だニャ🎶
最大のメリットは、頭で考えなくても正しい文法で口が動くようになることです。
「文法はわかるのに、いざ話そうとすると言葉が出てこない」という悩みを持つ人に最適。
英語のハノンは、特定の文法事項(パターン)を何度も入れ替えて発話する「パターンプラクティス」を徹底的に行うため、文法が血肉となり、スピーキングの瞬発力が劇的に向上します。
英文法を学び直したい人



学び直したい大人におすすめニャ🎶
次に、文法を「使える」という視点で再構築したい人におすすめです。
単なる文法解説書ではなく、音声に従って実際に口を動かしながら進めるため、忘れていた細かい文法規則や時制の使い分けが体感として定着します。
大人の学び直しとして、文法の「基礎体力」を作り直すにはこれ以上ない一冊です。
毎日コツコツとスピーキングの練習がしたい人



コツコツ派におすすめだニャ🎶
ストイックに継続できる習慣がある人にも向いています。
この教材は、1回やって終わりではなく、何度も反復することで効果を発揮します。
毎日のトレーニングメニューが明確なので、「今日は何をしよう」と迷う必要がありません。
筋トレのように、日々少しずつ自分の口が回るようになっていく過程を楽しめる人には、非常に強力な武器となります。
英検3級以上の実力がある人



基礎力がある方におすすめだニャ🎶
ある程度の基礎が備わっている人に推奨されます。
「初級」という名前ではありますが、難易度は高めで、求められるスピードも決して遅くありません。
英検3級程度のレベルがあれば、解説をスムーズに理解し、音声トレーニングに集中できるため、挫折のリスクを抑えて最大の学習効果を得ることができます。
英語のハノン初級がおすすめでない人
<おすすめでない人>
・英検4級以下の実力の人
・英語が話せるようになりたい人
・日常英会話表現を学びたい人
英検4級以下の実力の人



まずは基礎を身につけるニャ💦
英語のハノン(初級)は、タイトルに初級とありますが、実際には中学レベルの文法をある程度理解していることを前提とした設計になっています。
英検4級以下の実力だと、トレーニングの中で使われる文法構造や語彙そのものに詰まってしまい、本来の目的である「口を慣らす」作業に集中できません。
英検4級以下の方は、基礎的な文法書で知識を補ってから挑戦するのが良いでしょう。
英語が話せるようになりたい人



話せるようになりたいなら別の本が良いニャ💦
一見矛盾するように聞こえますが、ここでの「話せるようになりたい」とは、感情や状況に合わせて自由に言葉を紡ぎたいという、コミュニケーション重視の志向を指します。
英語のハノンは、あくまで文法の型を自動化するためのドリルです。
相手と対話したりする実践的な練習ではないため、ただハノンを完璧にするだけでは、自然な会話のキャッチボールができるようにはなりません。
日常英会話表現を学びたい人



日常英会話は違う本やアプリを使うニャ💦
海外旅行で使える便利なフレーズや、最新のスラング、こなれた相槌など、日常英会話表現を手っ取り早く覚えたい人にも向きません。
この教材で扱うのは、極めて標準的で正しい文法に基づく例文です。
「こんな時にこう言う」というシチュエーション別の表現集ではないため、特定の場面で役立つ「決まり文句」を求めている場合は、フレーズ集や日常会話に特化したアプリを選んだほうが、求めている成果を早く実感できるでしょう。



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英語のハノン初級を試してみた


英語のハノン初級の第1章を試した様子をお届けします。
1つ1つ見ていきましょう。
英文法の説明


*英語のハノン初級の第1章に類似したイラストをAIにより生成。中身は異なります。
まずは、第1文型の解説。
使われるのは自動詞で、副詞とともに使われるのが一般的と解説されていました。
Consecutive Drill


次は、Consecutive Drill。
上図のようなイメージで、英文をリピートしつつ、指示に従い英文を組み替えていきました。
英語のハノン初級を使った私の勉強方法


<私の勉強方法>
・毎日15分程度やる
・1章クリアしたら、また戻る
・間違えた問題を徹底的に復習する
・ネイティブキャンプにて実践経験を積む
私は英語のハノン(初級)を毎日15分程度やり、「1章クリアしたらまた戻る」という勉強方法をとっています。
特に意識しているのは、間違えた問題を徹底的に復習すること。
トコトン繰り返すことで、スピーキング力が強化されるからです
また、英語のハノン(初級)で身につけた知識をアウトプットするため、ネイティブキャンプも毎日受講。
この両方をこなすことで、少しずつ英会話が上達してきていることを実感しています。
Consecutive Drill & One-step Drill
<Consecutive Drill>
①:英文を聞く
②:音声とオーバーラッピングを2回
③:音声に続いて2回リピート
④:指示に従って英文を組み替え
⑤:組み替えた英文を2回リピート
⑥:④で出来なかった問題をもう一度やる
⑦:1章が終わったら⑥をもう一度やる
*赤字:私のオリジナル部分
私は、英語のハノンのやり方に加えて、②、⑥、⑦を追加しています。
特に重要視しているのが、出来なかった問題の復習。
これを繰り返し完璧にできるようになると、スピーキングがレベルアップしますのでおすすめです。
ネイティブキャンプ
<具体的な学習>
・教材:デイリーニュースやデイリートピック
・目的:ディスカッション能力の強化
・レッスン:予習はせず、復習をしっかり行う
私は、ネイティブキャンプを2年以上受講しています。
目的は、ディスカッション能力を強化することで、デイリーニュースやデイリートピックなどの教材を中心にレッスン。
ここでも復習を重視しており、上手く話せなかったことを調べ、次回話せるように練習しています。
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ネイティブキャンプについては以下の記事もご覧ください。


英語のハノン初級を試して得られた情報


英語のハノン(初級)を学習したことにより得られた情報をまとめました。
特におすすめしたいのが、アプリを使用すること。
英語のハノン(初級)は、書籍、電子書籍、Abceed(アプリ)のいずれかで学習可能ですが、電子書籍は音声をストリーミングやダウンロードで利用することになり、やりにくいです。
Abceedならば、ただアプリをダウンロードするだけで使用できますので、電子書籍を利用予定の方はAbceedを利用することをお勧めします。
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英語のハノン 初級と中級との違い


| 項目 | 初級 | 中級 |
| 主な対象 | 中学英文法のやり直し〜基礎固め | 高校英文法の基礎〜応用 |
| 学習の主眼 | 「単文」の習得 語・句単位の5文型を定着させる | 「複文」の習得 節単位で文章をつなぐ力を養う |
| 主な文法項目 | 5文型 助動詞 受動態 現在完了 不定詞 動名詞 分詞 | 接続詞(副詞節・名詞節) 過去完了 比較 間接話法 倒置 |
| 音声の特徴 | 標準的かつ明瞭な発音 | リアルで自然な音変化含む |


『英語のハノン』の初級と中級では、習得を目指す「文法の階層」が根本的に異なります。
単文の5文型を徹底する初級に対し、中級は接続詞を駆使して文を繋ぐ「複文」の運用が主眼です。
具体的には、高校レベルの複雑な構文を反射的に口から出すための、より高度な瞬発力が求められます。
基礎を固める段階か、あるいは長文を論理的に話す段階か、目的を見極めて選ぶのが正解でしょう。
瞬間英作文と英語のハノンの比較


| 比較項目 | 英語のハノン | どんどん話すための瞬間英作文 |
| 主なコンセプト | スロージョギング方式 文法構造を無意識化する | 反射神経の養成 知っている文法を瞬時に引き出す |
| トレーニング形式 | 変形練習(ドリル) 音声の指示に従い、元の文を書き換える | 和文英訳 日本語を聞いて、即座に英語を話す |
| 文法の扱い | 文法を「型」として体得する (英文法解説が非常に詳細) | 中学レベルの文法を「ツール」として使う (解説は最小限) |
| 難易度・負荷 | 高い ポーズ(空白)が短く、高い集中力が必要 | 中程度 知っている単語・文法で構成される |
| 音声・スピード | ナチュラルかつ容赦ない速度 (ポーズの管理が厳格) | 比較的ゆっくりとした発音 |
| 目指すゴール | 複雑な文法も「型」で流暢に話せる | 言いたいことを詰まらずに口に出せる |


結論から述べると、両者は「瞬発力」を鍛える点は共通していますが、学習のプロセスが根本的に異なります。
『瞬間英作文』は日本語を介して英語を引き出す「回路の開通」を目的とする一方で、『英語のハノン』は英語のまま形を変える「型の自動化」に特化しています。
瞬間英作文が「知っている英語を使いこなす」ための初歩だとすれば、英語のハノンは「正しい文法構造を無意識に運用する」ための高度な筋トレと言えるでしょう。
自身のレベルが「まずは言葉を出す」段階か、それとも「正確な構造で流暢に話す」段階かを見極めて、最適な一冊を選び抜くことが大切です。
英語のハノン初級とは


<特徴>
・「型」の自動化: 中学レベルの基本文法を、考えずに口から出るまでパターン練習する
・変形練習(ドリル): 与えられた英文を、指示に従って疑問文や否定文へ瞬時に書き換える
・ネイティブ速度: 手加減のないナチュラルな音声スピードと、厳格に制限された回答時間
・文法解説の充実: 単なる暗記ではなく、言語学的な裏付けに基づいた深い文法理解を促す
本書の最大の特徴は、多くの学習者が「知っている」だけで終わらせている中学英文法を、スピーキングの「武器」へ昇華させる点にあります。
一般的な瞬間英作文とは異なり、日本語を介さず英語を英語のまま処理する練習を採用しているため、脳内の英語回路が強固に鍛えられます。
初級という名称ですが、その負荷は非常に高く、英検2級前後の中級者が基礎を「完全自動化」するために活用するケースも少なくありません。
まさに、流暢な英語を話すための土台を築く、ストイックかつ科学的な一冊といえるでしょう。
まとめ
さて、本記事をまとめますと・・・
・毎日短時間スピーキングの練習をする教材として適している
・英文法を用いて会話できるようになりたい方におすすめ
最後までご覧頂き有難うございました。
本記事を参考にしつつ英語のハノン(初級)で、英語能力を鍛えていきましょう。
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なお、本ブログはオンライン英会話を中心とした投稿をしています。
以下の記事では私が今まで経験してきたおすすめのオンライン英会話についてまとめていますので、どのオンライン英会話にすべきか悩まれている方はこちらの記事もぜひご覧になってみてください。
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