執筆者紹介

このブログは、英会話教室やオンライン英会話について紹介しています。
私の詳細なプロフィールについてはこちらになります。
FluenDayはAI相手に英会話の練習ができるアプリです。
しかし、FluenDayで勉強することによって英語が話せるようになるのか、気になるところですよね。
FluenDayはどのような英語学習効果があるのかは、FluenDayを使用しているユーザーに聞くのが1番。
今回はFluenDayの英語学習効果を調べるため、実際にFluenDayを試し、FluenDayユーザーの口コミを調べまとめてみました。
本記事を参考にFluenDayを活用すべきか検討していきましょう。
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FluenDayを試した感想


<良かったこと>
・英語を総合的に学べた。
・フリートークの練習もできた。
・1つの課題に対して繰り返し問題を解くため定着しやすかった。
・シンプルで見やすかった。
・音声認識能力が高かった。
・毎回AIに添削してもらえた。
・映画セクションはリアルな英語を学べた。
<気になった部分>
・初級者レベルからやらなければならなかった(レベルを飛ばせない)。
・1つの課題に対して繰り返しが多すぎた。
・総合的に学べる分、1つ1つの学びが浅かった。
FluenDayを試した感想をまとめました。
良かったこと、気になった部分、おすすめか?について、細かく見ていきましょう。
良かったこと
<良かったこと>
・英語を総合的に学べた。
・フリートークの練習もできた。
・1つの課題に対して繰り返し問題を解くため定着しやすかった。
・シンプルで見やすかった。
・音声認識能力が高かった。
・毎回AIに添削してもらえた。
・映画セクションはリアルな英語を学べた。
良かったなと思うのは、英語を総合的に学べたということ。
スピーキングだけ、リスニングだけではなく、4技能を満遍なく勉強できます。
例えば、最初の「こんにちは」では、語彙、発音、英作文の課題をこなしました。
英語を総合的に学びたい方に適しているなと思います。
気になった部分
<気になった部分>
・総合的に学べる分、1つ1つの学びが浅かった。
・初級者レベルからやらなければならなかった(レベルを飛ばせない)。
・1つの課題に対して繰り返しが多すぎた。
気になったのは、総合的に学べる分、1つ1つの学びが浅かった点。
例えば、最初の「こんにちは」セクションでは、10分くらいのレッスンで4技能を均等に学習するため、1つの技能に対して2.5分くらいしか学習しません。
これだと、勉強量が絶対的に足りないです。
FluenDayをやっているだけで、英語が話せるようになる、読めるようになる、聞き取れるようになるということはないので、他の学習と併用して使うのが良いかなと思いました。



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FluenDayはおすすめか?
<結論>
おすすめ度は低めです。
すいません。ちょっと辛口ですが、FluenDayのおすすめ度は低めです。
気になったのは、どの英会話レベルの人でも初級者レベルからやらなければならなかったこと。
私は多少英語が話せるレベルなので、「Hello」から学んでいくのは意味がないです。
もっと上級レベルの課題から受講できるようなシステムではないと、中級以上の方には不向きと言わざるを得ません。
FluenDayをやるなら、同様なサービスであるデュオリンゴをやった方が効率は良いと思います。
なお、デュオリンゴについては以下の記事をご覧ください。


FluenDayを試してみた


この章では、FluenDayを試している様子をご紹介していきます。
「体系的レッスン」と「映画クリップ」を受講している様子について、見ていきましょう。
体系的レッスンを受けてみた


体系的レッスンの「こんにちは」を受けてみました。
10分くらいの間に、「こんにちは」に関する問題を色々と解いていきます。
例えば、最初の1問目は上図のような選択問題。
「こんにちは」に該当する英単語を選びました。
このような感じで、選択問題、スピーキング、英文の並び替え、英作文などに挑戦。
同じような問題を繰り返し解いていくため、「こんにちは」に関する表現を色々と覚えることができました。
映画クリップを受けてみた




映画クリップでは、体系的レッスンと異なり、映像を中心に問題を解いていきます。
最初に課題の表現を映像で学び(映画クリップ様子1)、その後穴埋め問題を解きました(映画クリップ様子2)。
映画やドラマが題材になっているので、ネイティブな表現を学ぶことができるなと思いました。
FluenDayの口コミや評判を調べてみた


| 項目 | 主なポジティブな意見 | ポスト数 |
|---|---|---|
| 学習コンテンツ | – 映画/ドラマクリップが楽しい – 実践的な会話表現を自然に学べる – AI会話の音声認識が良い – 日常フレーズやスピーキングに効果的 – 初心者〜中級者に適した構造化レッスン | 18件 |
| 使い勝手・デザイン | – UIが使いやすく – ゲーム要素で継続しやすい – 面白い・めちゃいいアプリ | |
| サポート・対応 | – 運営対応が丁寧 |


| 項目 | 主なネガティブな意見 | ポスト数 |
|---|---|---|
| 技術的問題 | – フリーズ、記録消失、広告が閉じられないなど | 12件 |
| 更新・コンテンツ | – 更新が少ない – 運営が止まっているように感じる | |
| 価格・コスパ | – プレミアムが高すぎる – 課金後も満足度低い | |
| 使い勝手の限界 | – 中級以上で物足りない – 他のアプリに戻りたくなる |


<まとめ>
・良い口コミがやや多めだった。
・学習コンテンツの内容や使い勝手に高評価だった。
・満足度は低い、中級時以上で物足りないなどの声が一部で聞かれた。
FluenDayの評判や口コミをX(旧Twitter)により調査しました。
2023年〜2026年においてGrokによりXポストを解析。
その結果、30件中18件が良い口コミでした。
良い口コミとしては、映画/ドラマクリップが楽しい、実践的な会話表現を自然に学べる、使いやすい、ゲーム要素で継続しやすいなどの声が目立っていました。
一方、気になる口コミの割合も高く、満足度は低い、中級者以上で物足りないなどのコメントが見られました。
私も同じような意見で、初級者には合っているかもしれませんが、中級者以上には物足りない内容でしょう。
中級者以上には、同じサービスであるデュオリンゴの方がおすすめ。デュオリンゴの難易度については以下の記事をご覧ください。


Grokプロンプト
<Grokプロンプト>
・FluenDayという英語アプリの評判を調べています。
・2023年〜2026年において、FluenDayの良し悪しについて語っているXポストを調べ解析してください。
・その際に参考にしたポスト数も示してください。
・公式アカウントのポストは除外してください。
Grok生データ
Grok生データ
FluenDayの評判解析 (2023年〜2026年)
FluenDayは、映画やドラマのクリップを活用した英語(および他の言語)学習アプリで、実際の会話表現を楽しく学べる点を特徴としています。
X(旧Twitter)上のポストを基に、2023年から2026年までのユーザーの声を解析しました。
全体として、ポジティブな意見がやや優勢ですが、バグや価格面での不満も散見されます。
以下に良し悪しをまとめます。
良い点
- 楽しく実践的な学習体験: 映画クリップを使ったレッスンが好評で、実際の口語表現やリスニング力が向上すると評価されています。例えば、ユーザーは「めちゃいい語学学習アプリ」「loving the movie clips feature」と述べており、日常会話に役立つ点が強調されています<argument name=”citation_id”>31</argument></grok:render]<argument name=”citation_id”>34</argument></grok:render]。継続しやすいデザインで、100日以上続けている人もいます。
- サポートの対応が良い: バグ報告に対して迅速に記録を復元するなど、運営のレスポンスがポジティブに受け止められています。アプリの更新が少ない中でも、問い合わせで解決するケースが見られます。
- 総合的な満足度: ウェブレビューでは「fantastic option」「fun app」との高評価が多く、Duolingoなどの競合アプリと比べてエンターテイメント性が高いとされています<argument name=”citation_id”>30</argument></grok:render]<argument name=”citation_id”>37</argument></grok:render]。初心者から中級者向けに構造化されたレッスンと実践モードのバランスが強みです。
悪い点
- バグや技術的な問題: フリーズ、記録の消失、アプデ後の不具合が複数報告されており、「記録が狂った」「フリーズします」との声があります。これにより学習意欲が削がれるケースも。
- 更新の少なさと価格の高さ: 「一向に更新されない」「バカ高い」との不満があり、プレミアム会員になってもコンテンツの追加が少ない点が指摘されています。Redditではエラーの多さを指摘する意見も<argument name=”citation_id”>35</argument></grok:render]。
- 使い勝手の限界: 一部のユーザーは他のアプリ(例: Practica)と比較して「戻りたい」と感じており、特定の機能(例: AI会話の柔軟性)が不足しているとの評価です。
参考にしたXポスト数: 30(公式アカウントを除外し、関連するものを抽出)。これらは主に日本語と英語のユーザーからのもので、全体の傾向として日常的な使用感が中心でした。
FluenDayを試して得られた情報


<得られた情報>
・1つの課題を繰り返す形式。
・シンプルで見やすい。
・音声認識能力は高め。
・AIによる添削がある。
・課題の難易度を変えられない。
・基礎英語の解説がある。
・電子書籍も用意されている(リスニングも可)。
・最初の学習目的などによって課題が変わる。
・スペイン語、フランス語、ドイツ語も学べる。
FluenDayを試して得られた情報をまとめました。
参考にしてみてください。
他のアプリとFluenDayを比較してみた


| 特徴 | FluenDay | スピーク | Duolingo |
| 主なコンセプト | 動画・クリップ学習 映画やドラマのシーンで学ぶ | AI英会話 AI相手に大量のアウトプット | ゲーム化 文法・単語をクイズ形式で反復 |
| ターゲット層 | 初級〜中級者 | 初級〜上級者 | 初級〜中級者 |
| 学習スタイル | 短い動画を見て、単語やフレーズを学び、発音練習をする | シチュエーション別の会話練習や、AIとのフリートークを行う | 文法の穴埋めや並べ替え問題を、ゲーム感覚で解く |
手軽に基礎を学べるDuolingoや、動画でネイティブの生の表現をインプットできるFluenDayは、英語に触れる習慣を作るのに非常に優れたアプリです。
しかし、FluenDayは4技能を満遍なく学べるものの、実際に会話のキャッチボールをする練習量は不足しがちです。
そのため、「実際に英語を話せる実践力」を身につけたいなら、AI相手に大量のアウトプットができる【スピーク】
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スピークの評判や口コミついては以下の記事で詳しく紹介しています。


FluenDayは無料でできるのか


<無料でできること>
・無料トライアルの利用
・1日1本の無料動画クリップ学習
・各コースの最初のレッスンの受講
FluenDayは、アプリのダウンロードやアカウント作成、各コースの初回レッスンを無料で行うことができます。
また、1日1本限定で配信される動画クリップ学習も無料で視聴可能です。
さらに、初回登録時に提供される無料トライアル期間を利用すれば、有料プランの全機能を一時的に体験することもできます。
なお、無料でリスニングを伸ばしたいならディクトレがおすすめです。詳しくは以下の記事をご覧ください。


FluenDayのメリットとデメリット


FluenDayは、映画やドラマの実写シーンを教材として活用し、生きた英語を学べる動画特化型の学習アプリです。
教科書的な英語に飽きた人には非常に刺激的ですが、技術面やコスト面で注意が必要なポイントもあります。
FluenDayのメリット
<FluenDayのメリット>
・映画や海外ドラマのワンシーンを使って「生の英語」が学べる
・学習カリキュラムと実践動画のバランスが良く、初心者でも入りやすい
・AI発音診断や電子書籍など、副教材が充実している
映画や海外ドラマのワンシーンを使って「生の英語」が学べる
最大のメリットは、圧倒的な没入感です。
実際の映画やテレビ番組のクリップを使用しているため、ネイティブ特有のスピード、省略、感情の乗せ方をダイレクトに学べます。
「知っている単語なのに、映画だとこう聞こえるのか」という驚きが多く、リスニングの「壁」を壊すのに最適な環境が整っています。
なお、ネイティブな表現を学びたい方にはplangもおすすめです。詳しくは以下の記事をご覧ください。


学習カリキュラムと実践動画のバランスが良く、初心者でも入りやすい
2つ目は、学習のステップが丁寧な点です。
ただ動画を垂れ流すのではなく、文法解説を伴う「体系的レッスン」と、動画を楽しむ「映画クリップ」の二つの道が用意されています。
基礎に不安がある人は順を追ったレッスンから始め、慣れてきたら動画コンテンツに挑戦するといった使い分けができるというわけです。
AI発音診断や電子書籍など、副教材が充実している
3つ目は、多角的なアプローチです。
動画学習以外にも、AIによる精密な発音チェック機能や、語彙を増やすためのミニゲーム、さらに多読用の電子書籍までアプリ内に集約されています。
一つのアプリで「聞く・話す・読む」を網羅できるため、複数のアプリを使い分ける手間が省けます。
なお、電子書籍を使いたいなら400冊以上の市販教材が使い放題なmikanがおすすめ。詳しくは以下の記事をご覧ください。


FluenDayのデメリット
<FluenDayのデメリット>
・有料プランの価格が高めで、料金設定が少し不透明に感じることがある
・メインコンテンツである動画の更新頻度が低く、やり遂げてしまうと飽きやすい
有料プランの価格が高めで、料金設定が少し不透明に感じることがある
一方で、最大の懸念点はコストです。
無料版では視聴できる範囲に厳しい制限があり、本格的に学ぶには有料会員(プレミアム)への登録がほぼ必須です。
メインコンテンツである動画の更新頻度が低く、やり遂げてしまうと飽きやすい
最後に、コンテンツのボリュームに関する課題です。
意欲的に学習を進めるユーザーからは「お気に入りの動画コースを数ヶ月でやり遂げてしまった」、「新しい動画がなかなか追加されない」という声があります。
学習が進むほど「次にやるべきこと」がなくなってしまうため、長期間使い続けるには運営のアップデート待ちになるという側面があります。
FluenDayがおすすめな人とそうでない人


FluenDayは、映画やドラマのクリップを多用し、エンタメ要素と学習を融合させたアプリです。
「教科書的な英語」を卒業したい人には最適ですが、コストや安定性を重視する人にはハードルが高い面もあります。
FluenDayがおすすめな人
<おすすめな人>
・好きな映画やドラマのワンシーンを通じて、楽しく学びたい人
ネイティブが実際に話す「自然なスピード」に慣れたい初級者
AI英会話だけでなく、読解やリスニングも一括で鍛えたい人
好きな映画やドラマのワンシーンを通じて、楽しく学びたい人
まず、エンタメを楽しみながら学習を習慣化したい人に最適です。
机に向かって参考書を開くのが苦痛でも、映画の有名なシーンや感動的なセリフが教材であれば、好奇心を持って取り組めます。
「このフレーズはあのシーンで使われていた」という記憶とセットで覚えられるため、単なる暗記よりも定着率が高いのが特徴です。
なお、動画を用いて語彙力を高めたい方にはmemriseもおすすめ。詳しくは以下の記事をご覧ください。


ネイティブが実際に話す「自然なスピード」に慣れたい初級者
次に、リスニングの「壁」を感じている初級者におすすめです。
学習者向けに調整されたスローな音声ではなく、実際の映画で話されている容赦のないスピードの英語を扱います。
短く区切られたクリップで繰り返し聞くことができるため、実践的なリスニング力を養うことができます。



リスニング上達ならシャドーイングバディ
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なお、リスニング力を高めるにはシャドーイングバディもおすすめ。シャドーイングのメソッドが確立されており、講師による添削もあるからです。
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AI英会話だけでなく、読解やリスニングも一括で鍛えたい人
また、総合的なアウトプットの場を求めている人にも向いています。
動画を見るだけでなく、学んだ表現を使ってAIとチャット形式で英会話をしたり、電子書籍でリーディングをしたりと、複数の学習法が一つにまとまっています。
インプットからアウトプットまでをスムーズに完結させたい効率派にぴったりです。
なお、英文解釈を学びたいならenhackがおすすめ。詳しくは以下の記事をご覧ください。


FluenDayがおすすめでない人
<おすすめでない人>
・完全無料で、制限なく使い続けたいと考えている人
・試験対策など、四択問題や文法の暗記をストイックにやりたい人
完全無料で、制限なく使い続けたいと考えている人
無料で学習を完結させたい人にはハードルが高いです。
FluenDayの魅力的なコンテンツの多くは、有料プラン(プレミアム)に加入しないと利用できません。
無料版では「毎日少しずつ無料でやりたい」と思っても、すぐにロックがかかってしまいます。
本格的に活用するには、決して安くない購読料を支払う覚悟が必要になります。
試験対策など、四択問題や文法の暗記をストイックにやりたい人
最後に、TOEICなどの資格試験対策をメインに考えている人には不向きです。
このアプリの良さは「生の英語に触れる」ことであり、試験に出るような定型問題や、体系的な文法ルールを効率よく暗記するようには設計されていません。
スコアを伸ばすための解法テクニックを学びたいのであれば、試験特化型のアプリや問題集を選んだほうが近道です。
なお、TOEFL対策をしたい方はSanta TOEFLがおすすめ。詳しくは以下の記事をご覧ください。


FluenDayとは


<FluenDayとは>
・映画やドラマのクリップ学習:実写映像で生の表現を学べる
・AI講師との会話練習:ChatGPT活用のAIと24時間会話が可能
・1回10分の短時間レッスン:スキマ時間で体系的に学べる
・多言語対応:英語のほかスペイン語、フランス語なども学習可能
・多角的な学習ツール:電子書籍やミニゲームで語彙や読解を強化
・発音の評価機能:録音機能でネイティブの発音と比較・改善できる
FluenDayは、映画やドラマのクリップ映像を活用して、ネイティブの生きた表現を学べる語学学習アプリです。
ChatGPT技術を用いたAI講師との24時間英会話や、1回10分の短時間レッスンなど、継続しやすい仕組みが整っています。
英語のほかスペイン語やフランス語にも対応しており、電子書籍や発音評価機能を通じて総合的なスキルを養えます。
英会話を上達させるには


発音博士を継続することで基礎的な発音力を養うことができます。
しかし、外国人と英語で話すには発音博士だけでは難しいでしょう。
発音博士では外国人と会話する練習ができないからです。
発音博士である程度の基礎力が身に付いたら、オンライン英会話に挑戦することをおすすめします。



おすすめはネイティブキャンプ
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なお、オンライン英会話ならばネイティブキャンプがおすすめ。
ネイティブキャンプはレッスン受け放題、140カ国以上の講師が在籍、60以上の教材が揃っており、18社を経験した私が最終的に選んだオンライン英会話だからです。
今なら1週間レッスン受け放題の無料体験と5,000円分のAmazonギフト券が入手できますので、気になる方は試してみると良いでしょう。
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〜随時開催中〜
ネイティブキャンプについては以下の記事もご覧ください。


まとめ
さて、本記事をまとめますと・・・
・英語を総合的に学べた。
・フリートークの練習もできた。
・1つの課題に対して繰り返し問題を解くため定着しやすかった。
・シンプルで見やすかった。
・音声認識能力が高かった。
・毎回AIに添削してもらえた。
・映画セクションはリアルな英語を学べた。
最後までご覧頂き有難うございました。
本記事を参考にしつつFluenDayで英語能力を鍛えていきましょう。
なお、本ブログはオンライン英会話を中心とした投稿をしています。
以下の記事では私が今まで経験してきたおすすめのオンライン英会話についてまとめていますので、どのオンライン英会話にすべきか悩まれている方はこちらの記事もぜひご覧になってみてください。
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<詳しくおすすめを紹介して欲しい方向け>








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