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ディクトレはディクテーションに特化したアプリですが、実際に活用すべきかは悩ましいですよね。
ディクトレが効果的かどうかは、実際に使用している方の意見を聞くのが1番。
ということで今回は、実際にディクトレを試してみてその効果について検証してみました。
本記事を参考にディクトレを活用すべきか検討していきましょう。
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ディクトレを試した感想


<良かったこと>
・無料とは思えないほどのクオリティだった。
・無料なのにしっかりディクテーションができた。
・問題が600以上用意されていて量をこなすことができた。
・難易度別になっていてやりやすかった。
・英文が短いためやりやすかった。
・回答だけでなく解説もついていて勉強になった。
・Webとアプリの両方が用意されていて使いやすかった。
・音声速度が変更できるので自分の力量に合わせやすかった。
<気になったこと>
・広告頻度がやや多かった。
・音声が機械っぽかった。
ディクトレを試した感想をまとめました。
1つ1つ見ていきましょう。
ディクトレの良かったこと
<良かったこと>
・無料とは思えないほどのクオリティだった。
・無料なのにしっかりディクテーションができた。
・問題が600以上用意されていて量をこなすことができた。
・難易度別になっていてやりやすかった。
・英文が短いためやりやすかった。
・回答だけでなく解説もついていて勉強になった。
・Webとアプリの両方が用意されていて使いやすかった。
・音声速度が変更できるので自分の力量に合わせやすかった。
とにかくベタ褒めです。
無料なのにここまでのクオリティを提供してくれるツールはなかなかありません。
無料で普通にディクテーションできるだけでも凄いのですが、問題が600以上、難易度別、回答だけでなく解説あり、音声速度の調節可能と、機能満載です。
正直、ディクトレをやれば有料の教材はいらないのではないかと思ったほどでした。
ディクトレの気になったこと
<気になったこと>
・広告頻度がやや多かった。
・音声が機械っぽかった。
無料ということなので、広告はどうしても表示されてしまいます。
特に、アプリでやると全面に広告が出ていましたので、少しやりづらさは感じました。
ただ、そんなのどうでも良いくらい機能が素晴らしいので、多少広告が表示されようとディクトレの価値は下がらないなとは思いました。



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シャドーイングバディは有料なアプリではありますが、シャドーイングのメソッドが確立されており、講師による添削もあるため効率よくリスニング力を伸ばすことができます。
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ディクトレは効果的なのか試してみた


それでは、実際にディクトレを試している様子をお届けします。
「短い会話」、「TOEICパート1」、「TED動画」、「ディクトレは効果的だったか」について紹介していますので、1つ1つ見ていきましょう。
「短い会話」をやってみた


短い会話はちょっとした英会話のやり取りをディクテーションする問題です。
1行程度の英文を聞き、それを空欄に入力。
その後、回答や解説を見て学習しました。
日常英会話中心なので、英会話を学んでいる私にはピッタリの問題だなと思いました。
一方、最後の方の問題でも難易度は易しめでしたので、「短い会話」は初級者〜中級者向けの教材のようですね。
「TOEICパート1」をやってみた


続いて、「TOEICパート1」をやってみました。
こちらは、リスニング問題を解いた後に、各選択肢の英文をディクテーションするという構成。
特に、TOEIC対策をしたい初級者におすすめな問題だなと思いました。
「TED動画」をやってみた
最後に、TED動画のディクトレをやってみました。
これはTEDのYoutubeチャンネルから動画を抜粋し、ディクテーションするという問題。
上記の動画は問題として利用されていた動画で、実際の問題ではある台詞が一文抜粋されていました。
流石にTED動画のディクテーションでしたので、難易度は高かったです。
中級者〜上級者向けの問題と言えますね。
ディクトレは効果的だったか
<結論>
リスニングに効果的でした。
<理由>
・ディクテーション自体がリスニングに効果的だから。
・ディクテーション問題が600以上あるから。
・短い英文でやりやすかったから。
ディクトレはリスニングに効果的でした。
というのも、そもそもディクテーション自体がリスニングに効果的で、ディクトレはディクテーション問題が600以上あるというのが主な理由になります。
無料でここまでのクオリティで勉強できる教材はありませんので、ディクトレでコツコツと勉強すればリスニング力はかなり向上するでしょう。
ディクトレのWeb版とアプリの違い


| 項目 | Web版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 短い英会話 | ◯ | ◯ |
| TOEIC | ◯ | ◯ |
| Youtube | ◯ | ✖️ |
| TED動画 | ◯ | ✖️ |
| VOAニュース | ◯ | ✖️ |
| 聞き分け | ◯ | ✖️ |
| シチュエーション別 英会話 | ◯ | ✖️ |
ディクトレのWeb版とアプリの主な違いは、用意されている問題数と種類になります。
簡単に述べると、アプリの方が問題の種類が少ないです。
従って、パソコンを持っている方はWeb版の方が問題の種類や数が多いのでおすすめということになります。
ディクトレの口コミや評判を調べてみた


| 項目 | 内容 | ポスト数 |
|---|---|---|
| 調査対象期間 | 2023年1月1日〜2026年1月6日 | – |
| 良い口コミ | ・無料で使いやすい ・リスニング力向上に効果大 ・TOEIC対策や発音矯正に最適 ・隙間時間に取り組みやすい ・韓国語版も同様に好評 | 25 |
| 気になる口コミ | ・かなり疲れる・負荷が高い ・広告がある ・難易度が高く間違えやすい | 6 |


ディクトレの評判や口コミをX(旧Twitter)により調査しました。
X上のユーザー投稿を28件分析した結果、25件が好評で、明確な悪評は見当たりませんでした。
主な魅力は、アプリ・ウェブ版の使いやすさと無料で本格的なディクテーションが可能で、TOEIC対策や日常リスニング強化に効果的という声が多数。
疲労感を指摘する少数意見も、「負荷が高いからこそ耳が鍛えられる」とポジティブに捉えられています。
韓国語版も同様に支持されており、隙間時間活用や発音矯正に最適なツールとしておすすめということが分かりました。
なお、無料で発音矯正したい方には発音博士がおすすめ。詳しくは以下の記事をご覧ください。


Grokプロンプト
<Grokプロンプト>
・ディクトレという英語学習ツールの評判を調べています。
・2023年〜2026年において、ディクトレの良し悪しについて語っているXポストを調べ解析してください。
・その際に参考にしたポスト数も示してください。
・公式アカウントのポストは除外してください。
Grok生データ
Grok生データ
ディクトレの評判分析 (2023年〜2026年)
X上のポストを調査した結果、ディクトレ(英語リスニング学習ツール、ディクテーション中心の無料アプリ/ウェブ版)に関する議論は主に学習者の日常記録やおすすめとして登場します。
期間内(2023-01-01〜2026-01-06)の関連ポストは、ウマ娘(ゲームキャラクター)関連のものを除外すると、英語学習ツールとしての言及が中心で、韓国語版の使用例も一部見られます。公式アカウントのポストは除外済みです。
全体的な傾向
- 好評が圧倒的: ポストのほとんどが肯定的で、無料で使いやすい点やリスニング力向上の効果を評価。批判的な内容はほとんどなく、疲労感を挙げる声も「効果が高い証拠」としてポジティブに捉えられています。
- 使用シーン: TOEIC対策、日常英語、発音矯正、ディクテーション練習として活用。初心者〜中上級者向けのツールとして推奨され、アプリの気軽さが人気。
- 韓国語版の言及: 英語版と同様に好評で、初級者向けのディクテーションとして活用。パダスギ(パタスギ?)練習に使う人も。
- 参考にしたポスト数: 総計28件(英語学習関連のみ。ウマ娘や無関係の洗車用語と思われるものは除外)。これらは学習記録、おすすめ投稿、体験談が主で、多様なユーザーの視点を提供。
良い点(主な評価)
- 無料でアクセスしやすい: 「無料アプリ」「ウェブ版で便利」「広告ありだが気軽に取り組める」との声多数。通勤中や隙間時間に最適と評価(例: TOEIC公式コンテンツとの比較で推奨)。
- リスニング強化に効果的: ディクテーション(聞き取って書き取り)が「負荷がかかる分、耳が鍛えられる」「TOEICパート2の苦手克服に良い」と好評。発音記号や単語説明の機能が収穫大とされる。
- モチベーション維持: 毎日学習記録に組み込むユーザーが多く、「ELSAやNativeCampと併用」「VERSANTチャレンジで活用」との組み合わせ例。初心者でも簡単スタート可能。
- 具体例:
- TOEIC900点目指すユーザー: 「リスニング強化に最適」「死ぬ気で覚える問題に活用」。
- 日常学習者: 「発音知らない単語の間違いが収穫」「フレーズメモに便利」。
- 韓国語版: 「単語が簡単でやりやすい」「パダスギ部で挑戦」。
悪い点(主な指摘)
- 疲労感: 「かなり疲れる」「大変」との声が少数だが、これは「負荷が高いから効果的」とポジティブに転換されることが多い。明確な不満(例: バグ、UIの悪さ)は見当たらず。
- 難易度の高さ: TOEICパート2など速い音声で「間違えやすい」(例: personnelとpersonalの混同)が、学習の機会として捉えられる。
- その他: 広告の存在を指摘する声はあるが、無料の代償として許容。悪評らしい悪評はゼロに近く、全体として満足度が高い。
ディクトレはリスニング特化のツールとして安定した支持を得ており、特に無料で本格的なディクテーションができる点が強み。
興味がある場合、アプリ版から試すのがおすすめです。
ディクトレを試して得られた情報


<得られた情報>
・全て無料で利用できる。
・無料な代わりに広告表示の頻度は高め。
・Web版とアプリ版では問題数と種類が違う。
・英文は短め。
・解説もついている。
・音声速度が変更できる。
・音声は機械っぽい。
・TOEICは問題を解くこともできる。
・進捗が記録される。
・気になる問題を保存し後で復習できる。
ディクトレを試して得られた情報をまとめました。
参考にしてみてください。
他のアプリとディクトレを比較してみた


| 比較項目 | ディクトレ | RedKiwi | TEDICT |
| 料金体系 | 完全無料 | ・無料プラン ・月額プラン | 買い切り *約600〜800円 |
| 教材の元ネタ | 学習用音声 | YouTube動画 | TED Talks |
| 英語のレベル | 初級〜中級 | 全レベル対応 | 中級〜上級 |


ディクトレとディクテーション系アプリの比較を行いました。
完全無料で基礎固めができる「ディクトレ」に対し、映画やドラマで楽しく学ぶなら「RedKiwi」、TED動画でハイレベルな英語に挑むなら買い切りの「TEDICT」が有力な選択肢です。
ディクトレは学習用に整えられた音声で丁寧に学べますが、ネイティブのリアルなスピードやエンタメ性を求めるなら他の2つが優れています。
まずはディクトレで耳の基礎を作り、物足りなさを感じたら目的(楽しさ重視か、実戦重視か)に合わせてステップアップするのが賢い使い分けと言えるでしょう。
なお、Redkiwiの口コミについては以下の記事をご覧ください。


ディクトレは無料でできるのか


<無料でできるのか>
全ての機能が無料で利用できます。
結論から言うと、ディクトレはWeb版・アプリ版ともにすべての機能を完全無料で利用できます。
学習画面に広告が表示される仕組みで運営されているため、途中で課金を求められたり、有料会員登録が必要になったりすることは一切ありません。
「コストをゼロに抑えて、安心して英語学習を続けたい」という方にとって、これ以上ない強力なツールと言えるでしょう。
ディクトレのメリットとデメリット


ディクトレは、本来有料級のトレーニングである「ディクテーション」を完全無料で行える貴重なサイト・アプリです。
リスニング力を底上げしたい人には強力なツールですが、無料ゆえの不便さもあります。
それぞれの理由について詳しく解説します。
ディクトレのメリット
<ディクトレのメリット>
・完全無料で600問以上の問題が解き放題
・1問が短いので、隙間時間にサクッとできる
・「聞き取れない音」を強制的に自覚できる
完全無料で600問以上の問題が解き放題
最大のメリットは、コストが一切かからないことです。
通常、ディクテーション機能がついたアプリは月額料金がかかることが一般的ですが、ディクトレは全ての機能を無料で利用できます。
問題数も豊富で、TOEIC対策や日常会話などカテゴリーも分かれているため、お金をかけずに本格的なリスニング特訓をしたい人にとっては、これ以上ない選択肢です。
1問が短いので、隙間時間にサクッとできる
2つ目は、学習のハードルの低さです。
長いニュースやドラマを聞き取るのではなく、数秒の短いセンテンスを書き取る形式です。
まとまった勉強時間が取れない忙しい人でも継続しやすい設計になっています。
「聞き取れない音」を強制的に自覚できる
3つ目は、学習効果の高さです。
ただ聞き流すだけでは、「わかったつもり」で終わってしまいがちです。
しかし、一言一句書き取るディクテーションを行うと、冠詞(a/the)や前置詞、語尾のsなど、自分が聞き逃している箇所が残酷なほど明確になります。
自分の弱点を可視化し、集中して聞く姿勢が身につくため、リスニング力が確実に向上します。
ディクトレのデメリット
<ディクトレのデメリット>
・スマホでの文字入力(タイピング)がやや面倒
・広告が表示されるため、操作性や集中力が削がれることがある
スマホでの文字入力(タイピング)がやや面倒
一方で、デメリットは入力の手間です。
聞いた英語をスマホのフリック入力やキーボードで打ち込む作業は、ややストレスがかかります。
広告が表示されるため、操作性や集中力が削がれることがある
また、無料サービスの宿命ですが、画面に広告が表示されます。
学習の合間に広告が目に入ったり、誤ってタップしてしまったりすることで、せっかくの集中力が途切れがち。
有料アプリのような洗練されたデザインや、没入感を求める人にとっては、画面のゴチャゴチャ感が気になるかもしれません。



広告が気になるならシャドーイングバディ
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なお、広告を気にせずリスニング力を高めたいならば、シャドーイングバディがおすすめ。
シャドーイングバディは有料なアプリではありますが、シャドーイングのメソッドが確立されており、講師による添削もあるため効率よくリスニング力を伸ばすことができます。
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ディクトレがおすすめな人とそうでない人


ディクトレは「完全無料」で本格的なリスニング特訓ができる稀有なツールです。
一方、スマホで文字を打ち込むという作業の手間があるため、学習スタイルによって継続できるかが大きく分かれます。
ディクトレがおすすめな人
<おすすめな人>
・1円も払わずに、有料級のリスニング対策をしたい節約家
「なんとなく聞き取れる」状態から脱却し、一言一句正確に聞き取りたい人
地味な作業でもコツコツ続けられる、忍耐強い性格の人
1円も払わずに、有料級のリスニング対策をしたい節約家
まず、予算ゼロで確実に成果を出したい人に最適です。
通常、ディクテーション機能がついたアプリは、月額1,000円〜2,000円程度の有料サービスであることがほとんどです。
ディクトレは広告が表示される代わりに、これらを全て無料で利用できます。
「お金はかけたくないが、質の高いトレーニングはしたい」というニーズを完璧に満たしてくれるでしょう。
なお、無料でリスニングを伸ばしたいなら、voicetubeもおすすめ。voicetubeはYoutube動画を用いて英語学習をするツールになります。


「なんとなく聞き取れる」状態から脱却し、一言一句正確に聞き取りたい人
次に、リスニングの精度を上げたい中級者におすすめです。
英語を聞いて「大体こんな意味だろう」と推測することはできても、実際に書き出してみると、冠詞(a/the)や前置詞、語尾の複数形などを聞き落としていることがよくあります。
ディクトレは誤魔化しが効かないため、自分が聞き取れていない「音の弱点」を強制的に自覚させ、矯正するのに最適なツールです。
地味な作業でもコツコツ続けられる、忍耐強い性格の人
ディクテーションは、非常に地味なトレーニングです。
聞き取れない音を何度も繰り返し再生し、一文字ずつ修正していく作業は、まさに「修行」のような忍耐力を求められます。
しかし、実力を上げるため、日々のルーチンとして淡々とこなせる人にとっては、これ以上ないほど誠実で効果的な学習ツールとなります。
ディクトレがおすすめでない人
<おすすめでない人>
・スマホでの文字入力(フリックやタイピング)が面倒で嫌いな人
スペルに自信がなく、単語を書き取るのが難しい初級者
広告に邪魔されず、洗練された画面でスマートに学習したい人
スマホやPCでの文字入力が面倒で嫌いな人
一方で、入力作業にストレスを感じる人には向きません。
聞いた英語をスマホのキーボードで一文字ずつ打ち込む作業は、割と手間がかかります。
電車内などで片手でサクサク進めたい人や、選択肢を選ぶだけのアプリに慣れている人にとっては、この「入力の面倒くささ」が原因で、数日でアプリを開かなくなってしまう可能性が高いです。
スペルに自信がなく、単語を書き取るのが難しい初級者
また、英語の基礎力がない初心者にはハードルが高いです。
ディクテーションは「音を聞き取る」だけでなく、「正しいスペルで書き取る」能力も必要です。
そもそも単語のスペルを知らなければ、いくら音が聞こえても回答できません。
いちいちスペルを調べる作業が発生すると学習効率が極端に落ちるため、ある程度単語力がある状態で挑むべき教材です。
なお、完全な初心者の方にはmikanで初級者用の教材から勉強するのが良いでしょう。mikanの教材については以下で紹介しています。


広告に邪魔されず、洗練された画面でスマートに学習したい人
最後に、学習環境の快適さを求める人には不向きです。
無料アプリである以上、画面には常にバナー広告が表示され、時には全画面広告が出ることもあります。
集中している時に広告が視界に入ったり、誤操作でタップしてしまったりすることがストレスになる人は、広告がない有料アプリを選んだほうが精神衛生上良いでしょう。



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ディクトレとは


<ディクトレの特徴>
・無料で利用可能
・ログイン・登録不要
・ディクテーションに特化
・学習しやすい再生機能
・音声の細分化
・ループ再生機能
・豊富な学習カテゴリ
・辞書機能との連携
・アプリ版の提供
「ディクトレ」は、会員登録やログイン不要で、すぐに利用できる完全無料の英語リスニング学習サービスです。
聞こえた音声を書き取るディクテーションに特化しており、アプリやブラウザ上で完結するため、紙やペンを用意する必要がありません。
短い英会話からニュース、TEDまで幅広い教材が揃い、音声のループ再生や辞書連携など、効率的にリスニング力を鍛える機能が充実しています。
英会話を上達させるには


ディクトレを継続することで基礎的なリスニング力を養うことができます。
しかし、外国人と英語で話すにはディクトレだけでは難しいでしょう。
ディクトレでは外国人と会話する練習ができないからです。
ディクトレである程度の基礎力が身に付いたら、オンライン英会話に挑戦することをおすすめします。



おすすめはネイティブキャンプ
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なお、オンライン英会話ならばネイティブキャンプがおすすめ。
ネイティブキャンプはレッスン受け放題、140カ国以上の講師が在籍、60以上の教材が揃っており、18社を経験した私が最終的に選んだオンライン英会話だからです。
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ネイティブキャンプについては以下の記事もご覧ください。


まとめ
さて、本記事をまとめますと・・・
・無料とは思えないほどのクオリティだった。
・無料なのにしっかりディクテーションができた。
・問題が600以上用意されていて量をこなすことができた。
・難易度別になっていてやりやすかった。
・英文が短いためやりやすかった。
・回答だけでなく解説もついていて勉強になった。
・Webとアプリの両方が用意されていて使いやすかった。
・音声速度が変更できるので自分の力量に合わせやすかった。
最後までご覧頂き有難うございました。
本記事を参考にしつつディクトレで英語能力を鍛えていきましょう。
なお、本ブログはオンライン英会話を中心とした投稿をしています。
以下の記事では私が今まで経験してきたおすすめのオンライン英会話についてまとめていますので、どのオンライン英会話にすべきか悩まれている方はこちらの記事もぜひご覧になってみてください。
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